チーム・アスリートサポート

根拠あるコンディショニングで
一歩先のステージへ。


スポーツ科学修士号を持つプロフェッショナルが、科学的根拠に基づきチーム・選手のパフォーマンスを最大化させます。

Training for Teams & Athletes

こんなお悩みありませんか?


選手・アスリート

記録が伸び悩んでいる
効率的な体作りがわからない
減量・増量の正解が不明

チーム指導者

怪我人が多くベストメンバーが揃わない
試合後半のスタミナ不足
フィジカル面の知識が乏しい

こうした課題の多くは、決して努力不足や才能のなさが原因ではありません。

多くの現場では、伸び悩みに対して、
練習量を増やす
気合を入れ直す
といった根性論で解決しようとしがちです。

しかし、身体の状態を無視した無理な追い込みは、パフォーマンスを下げるだけでなく、選手生命に関わる怪我を招くリスクもあります。

一歩先のステージへ進むために今必要なのは、気合ではなく科学的な評価に基づいた正しいロードマップです。

BC PROJECT沖縄では、スポーツ科学修士号を持つ専門家が、以下の「3つの柱」を軸に、パフォーマンスが結果へ繋がるサポートを行います。

正しい動きを身につければ、身体は必ず変わります。

学生からプロアスリートまで、本気で身体を変えたいと願うすべての方を、全力でサポートいたします。

指導の3つの柱


- Physical -

NSCA-CSCSに基づく強化

競技特性に合わせた
本物のパワーを養う

- Movement -

FMSを用いた動作評価

自分の弱点を知り
怪我をしない体を作る

- Nutrition -

栄養コンシェルジュの戦略

「食べて勝つ」ための
具体的な食事戦略

トレーナー実績


BC PROJECT沖縄 代表トレーナー
仲宗根 秀
【保有資格】
スポーツ科学修士
第1種教員免許(保健体育)
NSCA-CSCS
FMS Level1.2
栄養コンシェルジュ2ッ星
NASM-GFS(ゴルフトレーニング資格)

サポート実績


プロ・個人選手

競輪

・仲松勝太 選手
・爲田学 選手

ガールズケイリン

・當銘直美 選手
・加藤舞 選手
・比嘉真梨代 選手
・池原杏 選手
・成海綾香 選手

女子ボクシング

・鬼頭茉衣 選手

ボクシング

・力石政法 選手
・矢吹正道 選手
・英豪 選手
・テルのび太 選手
・能嶋宏弥 選手

ゴルフ

・桂川有人 選手
・木村太一 選手
・森雄貴 選手
・阪本 烈 選手

野球

・石川昂弥 選手
・岡林勇希 選手
・ブライト健太 選手
・中山礼都 選手

・宮國凌空 選手
・山浅龍之介 選手

競艇

・春園功太 選手
・沼田大都 選手

陸上

・東瑞基 選手
・河村英理香 選手

チームサポート

・沖縄県立美里工業高校 男子バレーボール部
・沖縄県立西原高校 女子バレーボール部
・ジュニア野球 ポニー沖縄連盟 嘉手納ポニー
・沖縄銀行バレーボール部(社会人男子9人制)
・東邦高校硬式野球部
・中京大学男子バレーボール部

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サポート開始までの流れ


STEP
公式LINEよりご連絡下さい。

相談日の日程調整を行います。

STEP
ご相談(オンライン・来店)

チームや個人の状態、目標などをヒアリングさせていただきます。

STEP
プランのご提案

ヒアリングと分析結果をもとに、最適なサポート内容と料金をご提示いたします。

STEP
指導開始

現場訪問、またはジムでの指導をスタートします。

よくある質問


部活動指導者・保護者向け

Q:部活動の限られた予算(部費や父母会費)の範囲内でも、外部指導を依頼することは可能でしょうか?

A: はい、可能です。

ご予算に合わせて、訪問回数やサポート内容を柔軟にカスタマイズいたします。

「単発の講習会+LINEでの継続サポート」や、保護者向けの栄養学講座の開催など、限られた予算内で最大の効果を出せるプランをご提案しますので、まずは一度ご相談ください。

Q:学校にウエイト設備がなく、練習スペース(体育館やグラウンドの片隅)も限られているのですが、効果的な指導は受けられますか?

A: 問題ありません。

中学生や高校生の発達段階においては、重いバーベルを持つことだけがトレーニングではありません。

自身の体重を使った自重トレーニングや、チューブ等の簡易器具を用いた「正しい身体の使い方(動作の質)」を身につけるだけでも、怪我の予防やパフォーマンスは劇的に向上します。

学校の現場にある環境を活かしたメニューを考案します。

Q:オスグッドや腰痛など、慢性的な怪我を抱える部員が多いのですが、個別のリハビリや予防の指導もお願いできますか?

A: はい、ぜひご相談下さい。

保健体育の教員免許も持つ専門家として、教育現場での学生の身体の特性を深く理解しています。

チーム全体への指導だけでなく、怪我を抱える部員にはFMS(動作評価)を用いて「なぜそこに負担がかかっているのか」の原因を突き止め、復帰に向けた個別リハビリメニューや、再発を防ぐためのセルフケア指導を行います。

個人競技者・アスリート向け

Q:シーズン中(インシーズン)とオフシーズンで、トレーニング内容やコンディショニングの調整は変えてもらえますか?

A: はい。

競技スケジュールに合わせた期分け(ピリオダイゼーション)を行なっています。

オフシーズンは筋力やパワーのベースアップに注力し、シーズン中は疲労をコントロールしながら試合当日に最高のパフォーマンスを発揮できるよう、ピーキングとリカバリーを最優先にしたプログラムへと移行します。

Q:特定のパフォーマンス(バレーの最高到達点を伸ばしたい、ピッチャーの球速を上げたい)を目標にしたピンポイントの強化は可能ですか?

A: 可能です。

スポーツ科学修士の知見に基づき、その競技で必要な動作(ジャンプ、回旋、ダッシュなど)を細かく分析します。

例えばジャンプ力を上げる場合、単にスクワットをするだけでなく、地面を蹴る爆発力や着地時の衝撃吸収能力など、個人の弱点に合わせた科学的アプローチを行い、目標数値の達成をサポートします。

Q:遠征先や大会当日の食事(栄養補給)や、試合直前のメンタル・肉体的なリカバリーについてもアドバイスをもらえますか? 

A: はい、食事面も含めてトータルでサポートいたします。

栄養コンシェルジュの資格に基づき、試合前日のエネルギー蓄積から、試合当日のタイムスケジュールに合わせた補食のタイミング、試合後の素早い疲労回復のための栄養戦略まで、相談いただけます。

その他のご質問も公式LINEより
お気軽にお問合せ下さい。

まずは、ご自身の
身体の「現在地」を知ることから。

他のお客様と顔を合わせない空間での実施です。
無理な勧誘は一切ございません。